マリンプロジェクトグループ
プーケット店



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 Friquentry Asked Questions

候補生の多くにとって「何故わざわざタイに来てまでIDCを受けなくてはならないのか?
タイにまで来て受講する事のメリットとは・・・? 等など・・・質問が尽きないと思います。
今までの多くのお問い合わせの中からその様な心配事を選び抜きリストアップしました。
是非、御参照ください。
よくある質問リスト 〔FAQ〕
タイで潜れるの? 何処で受けれるの? 時間がない場合は?
タイ国でIDC? アクセスに関して 宿泊について
期間は? 合格率は? IDCって落ちるの?
気温、水温は? 食事について IDCって難しい?
IDCの日程は? IEの日程は? イントラになる為だけ?
料金について 一人なんですが IEって楽しい?
IDC教材について アップデート? IEって難しい?
候補生用教材について    
予習する必要は? 言葉が心配  
 その他質問はメールにて・・・どんな事でも聞いて下さい。

Question タイでダイビングって出来るの?
Answer タイ国は観光地として日本人の間ではなじみのある国ではありますが、ダイビングそのものは
近年になってようやく知れ渡るようになりました。
古くからヨーロッパの方々に『2つの海を持つダイビング王国タイ』は憧れのリゾートとしてその
地位を築いてきたのです。世界中のダイバーが一度は潜ってみたい国、それがタイ国です
 
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Question 何処でIDC受けれるの?
Answer マリプロ・グループはタイ国内に3店舗を構え、それぞれでIDCが開催できるショップです。
受講希望の方はバンコク・プーケット・パタヤのいずれから選択して頂き、IDCを受講する事が
可能です。また、講習はバンコクで受講し海洋実習はプーケットで・・・インストラクター試験は
パタヤで・・・などと言った贅沢にコースを受ける事も可能です。
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Question 時間がないのですが、IDC受けられますか?
Answer 現代社会人にとって一番大きな問題ですよね・・・ マリプロで開催しておりますIDCは基本は
集中型コースで10日間のプログラムなのですが、今までも多くの方が週末コースを希望なさり、
実際に受講してまいりました。忍耐力が必要となるかもしれませんが、ゆっくりとご自身のペースで
進める事が出来るのが大きなメリットでもあります。スケジュールは臨機応変に対応できますので、
長期コースご希望の方はお問い合わせください。
 
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Question タイ国のIDC開催って・・・?
Answer イメージ沸かないですか? 東南アジアの中心ともいえるタイ国は、実は赤道地帯の
ダイビング・ポイントへの中心でもあるのです。このタイ国で誕生した多国籍インストラクターが
世界中の海に巣立っております。立地条件以外にもIDCをタイで受ける理由があります。
物資が確実に手に入るからです。最新の教材が手に入り、物価も安いのでトレーニング期間中の
コストが格段に抑える事が出来るのがこの国でIDCを受講する大きな魅力となってます。
 
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Question

アクセスは・・・?
Answer
海外で受講するのに移動が大変と思われる方も多いでしょうね。
確かにご自宅の近くで受講が出来ればと、きっと誰もが思うに違いありません。
タイ国で受講するにあたり、飛行機に乗ってはるばる移動しなくてはならないのは事実ですが、
日本から見ますとほぼ一番近い『IDCの受けれる国』なのです。更には国内に入ってからは
アクセスは簡単です。プーケット店やパタヤ店はリゾートショップですので、海に近いメリットが
ありますし、バンコク店は都会の便利さとダイビングポイントを選べる贅沢さを兼ね備えております
 
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Question 期間は何日間?
Answer IDCコース自体は10日間です。 その後IE〔インストラクター試験〕は3日間です。
集中型コースですと、続けて試験までスケジュールを組んでおりますので、記憶の新しいウチに
試験に挑めるメリットがあります。詳しくはスケジュールのサンプルをご覧ください。
 
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Question IDCの年間スケージュールは?
Answer タイ国はインストラクター養成でも世界屈指です。 各月2回は試験プログラムがPADIで組まれて
おり、IDCの年間スケジュールはIE〔インストラクター試験〕に合わせて組んでおります。
IEの変更がない限り、IDCスケジュール変更はございません。
スケジュール表でご確認いただいた後にお申し込みください。 お時間がありましたなら、IDC開催の
数日前に現地入りをして頂き、、チューンナップやプレIDCにご参加頂く事を強くお勧めいたします。
 
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Question 気になる合格率は・・・?
Answer 結果から言いますと、全員合格しております。
我々にとって候補生を合格させるのは難しい事ではありません。
我々の使命はもう少し高い処にあります。それは、IDC期間中にプロとしての資質を教え伝え、
皆様の今後の成功につながる様に指導するという点です。
世界レベルで言えばIEの合格者は85%にすぎません・・・我々のIDCはIEの評価基準を上回る
レベルで伝授しておりますので、100%合格は当たり前なのです。
 
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Question 期間中の気温、水温は?
Answer プーケット・パタヤは年間を通して気温は30℃以上、夏服で過ごせる気温です。
レクチャールームはクーラーを利かしておりますので、ジャケットがあると良いかもしれませんね
また、朝晩は気温が下がり快適なのですが油断すると寝冷えを起こしたりする事も・・・
水温に関しては平均28~30℃と暖かく通常ならば3mmのショートで十分です。
但し、IDCは水中トレーニング時間も長いので、フルスーツ〔3~5mm〕の着用をお勧めいたします。暖かい水中環境でのトレーニングが出来るって『天国』です。


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Question 食事はどうしたら良いの?
Answer IDC期間中は朝食と昼食を用意してございます。 またコーヒーや紅茶などは自由に飲めるように
用意してありますので、夕食のみ各自でお取り下さい。
通常は候補生同士で一緒に屋台やレストランへ食事に出かけたりすることが多いですね。
1食30~200THBで充分にお食事が出来るのも物価の安いタイならでは・・・
折角ですから本場のタイの味を堪能して下さいね。
 
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Question 滞在場所〔ホテル〕は?
Answer IDC期間中の宿泊先はショップに近いホテルをお勧めしております。
金額はゲストハウスならば1泊400THBからブティックホテル2000THB程と施設によって
値段の幅がございますので、ご希望の金額をお知らせ頂けましたならそれに見合った宿泊先を
ご案内いたします。尚、候補生の中からルームメイトを探しお部屋をシェアする事も出来ます。
集中する事を考えた場合は、個人部屋をお勧めいたします。
プーケット店の隣に宿泊設備を設けております。いづれもお問いわせ下さい。
 
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Question IEの日程は?
Answer タイで行われておりますIE〔インストラクター試験〕は3日間です。
スケジュールは金曜日の16:00よりオリエンテーションが始まり、その時点で試験の課題が
出されます。翌土曜日、日曜日が実技試験日ですので、準備時間が充分に取れます。
世界で開催されているIEは一般的に2日間ですので、タイでのIEは時間的にかなりメリットが
あると言えます。
 
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Question IDC料金は?
Answer IDCのみでUS$990(または40000THB)
特別に安く提供しているわけではないのですが、タイ国の物価に相応した料金設定となって
おります。更に宿泊などトータルで考えますと、タイの国の物価の安さが、金額的には大きな
メリットとなっている事でしょう。ただし、料金を悩む前に内容で悩んでください。 
私どものIDCは今までの大いなる経験と実績を基に自信を持って品質の高いIDCを提供して
おります。

 
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Question 1人参加なんですが・・・
Answer 慣れぬ土地で、初めてのIDCなのですから、お一人で参加する事に不安を覚える方は多いですね。但し今までもまた多くの方が一人で参加し、IDC期間中に新しい友人とめぐり会え、培った信頼関係、友情はきっと永遠のものになるでしょう。
今までも多くの個人参加の方がいらっしゃいましたが、不自由なく楽しく受講なさってましたよ。
 
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Question IDCの教材は・・・?
Answer 最新の教材をいち早くPADIから導入しコースで使っております。
レクチャールームはPCシステムを導入、解りやすいコース内容にきっと納得できるはずです。
最近のトレーニング傾向といたしまして、教材もデジタル化が進んでおります。
PCの使い方に不安をお持ちの方はスタッフにお申し出ください。プログラムの設定、使い方を
お教えいたします。

 
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Question 候補生用教材は・・・?
Answer 最新の教材を用意しております。購入をご希望の方は必要教材リストをご確認いただき、お申し
込みください。 現地ショップでお渡しする事ももちろん可能ですが、予習をお考えでしたならご
自宅にお送りをさせて頂きます。地域によって配送の方法などが異なる場合もありますので
ご連絡頂けましたなら幸いです。
 
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Question アップデートは・・・?
Answer PADIの日本語教材は英語版がリリースされた後に翻訳されて出来上がります。
よって、英語版の教材より少々遅れてリリースされるのですが我々は英語の最新情報をも即座に
日本語に訳しトレーニングに適応しております。CDがPADIのIEにおいてもオフィシャル・通訳として
活躍しているゆえに出来る『ワザ』でもあります。

 
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Question 楽しいですか・・・?
Answer とてもいい質問ですね・・・当たり前ですが、ダイビングは楽しいものです。楽しいから潜るんです。
その延長線上にあるのがIDCです、勿論楽しいです!
各レベルにおけるインストラクションでも「楽しさを提供する」事は重要であり、IDCもやはり楽しく、
尚且つ中身が充実してこそ価値があるものだと信じております。
また、我々のIDCの大きな特徴として「如何に自分がもっと楽しめるか」、「いかに楽しく教えられる
か・・・」と言うノウハウを候補生にも教えます。誰にも真似の出来ない我々のオリジナル・テクを
IDCでは披露して行きます、たのしみにして下さい。
 
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Question IDCって落ちるの?
Answer 多くの候補生達が聞いてきます。IDCは試験ではありません、『養成する為のプログラム』なので
落ちることが出来ません。皆様の持っているダイビング技術に更に磨きをかけ、知識を確かな
ものにし、指導する技術を伝授する為に用意されたコースです。
達成条件というのがあり、必要最低限の点数を取ることが出来なくてはIDCを終了することは
出来ませんが、それは私達の責任・・・任せていただければ・・・
 
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Question IDCって難しい?
Answer 人が『学ぶ』にあたり、学習意欲がなかったり、強制的に学ばせられたり、心配事が多かったり
すると集中力が欠けてしまい、学べなかったりした結果『難しい』と思いこんでしまいます。
我々は教えるプロです。きっとIDCが終った頃には充分に多くのものを得る事が出来たと、
納得するでしょう。候補生たちも最初の2~3日は戸惑ってしまうこともありますが日が経つに
従い慣れが生じるとともに難しいとは思わずに、楽しいと思っていくことでしょう。
 
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Question IDCってイントラになる為だけ?
Answer インストラクター資格を有し、インストラクターの仕事をしてない人は多く居ます。
皆様の知り合いや職場の友人でもインストラクターの肩書きを持っている人はいませんか?
好きなダイビングを極めたいと言う理由でIDCを受講する方もいます。
インストラクターになる為には通過しなくてはならないひとつのコースではありますが、通常の
ダイビングコースと大きく異なるのは「プロフェッショナリズム」について多くを学びます。
IDCで習った事の多くは実は他の産業や仕事場でも充分に活用出来るのです。
 
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Question IEって楽しい?
Answer 前記しましたが、ダイビングは楽しいものです。
IDCも勿論楽しいものですが、実はIEも楽めるのです。
さすがに評価されるとなると楽しめないと思っている人は多いみたいですが、IEが終った時点で
本当に楽しかったなときっと思えるでしょう。
エグザミナー〔評価官〕は我々を評価するのが仕事ですが、彼らもまたインストラクターの
延長線上に立つ人なのです。
教える事のプロであり、更には楽しませる事のプロである事にきっと気付くはずです。
 
質問リスト
Question IEって難しい?
Answer IDCで培った知識やテクニックをどうぞ存分にエグザミナーに披露して下さい。
評価結果を見てきっと皆さんは驚くかもしれませんね? 
それとも満足なさいますかもしれません。
いづれにしても、満面の笑みで会場から出てくる事でしょう。
多くの候補生はIDCの方が厳しかったんじゃないかな~と言います。
IDC期間中に諸君は充分に力をつけて高いレベルをもってIEに参加するのですからIEは
楽勝である事を保証しますよ。
 
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Question 言葉が心配、日本語しか出来ないんだけど・・・?
Answer IDCもIEも全て日本と受講している様な環境で受けられます。
IDCにおいては日本語の最新PADI教材をいち早く導入、タイ国ではこのJIDCを超える教材の
豊富さと斬新さは他にはないでしょう。

IEに関して言えば試験官の殆どが外国人ですが、皆様の話した日本語をその場で英語に
直訳して、エグザミナーに伝えます。〔残念ながら都合のいい様には通訳はしませんヨ(^^)〕
CDのタイシローは過去にプロの同時通訳としてタイ国の人工衛星打ち上げプロジェクトにも
貢献したことのあるレベルの『通訳』です。言葉の問題は心配無用!

運がよければ、日本語を理解できる(または日本人のエグザミナー)に出会えるでしょう。
その場合、通訳の必要はないのでタイシローのお仕事は『楽』になるわけです。
試験問題や用紙は全て日本語判を用意しておりますので、これもご心配なく!
 
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Question 予習の必要はありますか?
Answer  大変いい質問ですね。是非予習して下さい。
ダイブマスター資格をお持ちの方々でしたならお分かりだと思いますが、DMトレーニングの際に
習った5科目〔物理/整理/器材/環境/RDP〕はおさらいしておく事を強くお勧めいたします。
尚、可能であればスキルサーキット〔20種類〕をも練習しておいた方が良いですね。
時間やトレーニング環境にいらっしゃらない方は、IDCの前にプレIDCコースに入って頂きスキルに
磨きをかけましょう!
 
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